北斗晶の自宅の外観・インテリアがヤバい!?住所・場所は吉川市!?

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鬼嫁キャラで有名な北斗晶の自宅がヤバいと
話題になっています。
外観やインテリアに特徴があるようですが、
いったいどんな様子なのでしょうか。
調べてきました。

北斗晶プロフィール

リングネーム 北斗晶
本名 佐々木 久子
生年月日 1967年7月13日
出身 埼玉県北葛飾郡吉川町(現・吉川市)
所属 健介オフィス(代表取締役社長)
公式ブログ そこのけそこのけ鬼嫁が通る

北斗晶の自宅

北斗晶と佐々木健介のおしどり夫婦ぶりは
テレビでいつも微笑ましくなるくらいですね。

北斗晶の鬼嫁キャラは女性からも圧倒的な支持を
集めているようです。

そんな北斗晶ですが、自宅は一時期は東京都の目黒区に
暮らしていたこともあったようですが、

現在は、自身の故郷であり、何代にもわたって続く農家だという
実家もある埼玉県吉川市にあります。

実家はかなり大きな農家のようで、土地の心配はなかったのか、
北斗晶の自宅の敷地は300坪あるとも言われています。
300坪というのは、ものすごい広さです。
(この方の自宅もものすごいです⇒関連記事:滝沢眞規子の旦那はバツイチ再婚も、浮気で実家に!?自宅住所は富ヶ谷!?

家を建てたのは2002年頃のことですので、
それなりの時間が経過していますが、

この家を建て始めたころに、半年ほどアメリカのアリゾナで
暮らしていたそうです。

アリゾナに隣接するメキシコにもよく遊びにいったそうで、
そこで見かけた洗面ボウルが気に入って、
即座に自宅用に採用決定!したそうです。

さらに、トイレ全体をメキシコの町並み風に仕上げてしまうなど
かなりの徹底ぶりです。
⇒北斗晶のブログから、洗面ボウルやトイレの写真を載せている記事はこちら

他にもロココ調の家具やギリシャ風の円柱など、
強烈なセンスがあふれているようで、

当時はマスコミにもよく取り上げられていたそうです。
外観の壮観さも半端でないらしく地元でも有名な豪邸とのこと。

豪快かつ繊細な性格が人気の秘密

佐々木健介は自宅を純和風の豪邸にしたかったそうですが、
彼の案はほぼすべて却下されて、なんとか庭に松の木を
1本だけ植えさせてもらえたというエピソードもあります。

しかし、家と一緒にオフィスや道場も一緒に建てて、
1億以上の借金を背負ったと言われています。

当時は、まだまだ今よりは収入もずっと少なかったと
思われますので、大きな決断であったと思います。

北斗晶のこうした豪快さは、「頼りになる妻・母」のイメージに
つながって、人気を集める要因となっています。

ですが、オリコン「芸能界良い妻ランキング」1位
選ばれるほどの人気と共感を得ているのは、

その豪快さと裏腹に母・妻としての愛情や繊細な性格が
別の一面としてあふれているからでしょう。

仕事が少なく苦しんでいる佐々木健介を助けるため、
専業主婦をやめてマネージャー役を自ら買って出て
どんどん佐々木健介を活躍させていきます。

子供の兄弟げんかには「させておけばいい」と、
あっけらかんとした様子を見せながらも、
長男が夏休みにカナダに短期留学した際には
非常に寂しがったりする一面。
関連記事:北斗晶の息子(長男)の受験・進学先の高校はどこ!?婚約した年齢は!?

また、上記のように、豪快に家を建てるかと思えば、
長男の海外からの連絡は電話代がもったいないので、
ショートメールで行うというルールを設定したり。

こんな風に、一般人が共感できる庶民的な感覚と
逆に一般人からすると憧れるような豪快な側面と、
それらを併せ持っているからこそ、
これだけの人気を得ているファミリーになっているのでしょうね。


子供の顔を隠すことなくオープンにしているあたりにも好感が持てます。最近は多くの方が子供の姿をブログなどにアップしても顔を隠しているのが普通です。

それは理解できますが、やはり顔が見えたほうが好感度はあがります。このあたりは節約レシピが大人気で人気ブロガーでもある「みきママ」も子供の顔をオープンにしているので共通しています。

これからもこの一家の暮らしぶりを楽しく見させてもらいましょう。

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