守永真彩、大学を卒業後に結婚していた?競馬コンシェルジュに就任

守永 真彩(もりなが まあや)さんは主に競馬関係の仕事で活躍をしています。

競馬コンシェルジュをしていますが、大学卒業後に結婚した噂もありました!

今回は守永真彩さんの結婚の噂や競馬関係の仕事などについて見て行きます。

守永真彩が通っていた大学はどこ?

守永真彩さんは2010年に武蔵野大学(環境学部環境学科)に入学していました。


高校3年生の頃から芸能の仕事をしていたので、その当時から学業と仕事を両立しながらタレントやグラビアを中心に活躍していました。

在学中に環境省エコアクションアンバサダーに任命されるなどグラビア以外の仕事も増え、知性はタレントとして活躍の幅を広げました!

2014年3月20日に大学卒業や取得した資格についてブログで報告していました。

「ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、私は環境学部に所属していました。この4年間で環境関係の資格を4つ取得しましたよーっ。大好きな環境教育の資格も3つとらせて頂いたので、卒業してからも何かしら、環境関係には携わっていきたいと思っています。」

在学中に取得した資格はeco検定(環境社会検定試験)などがあるそうです。

eco検定は環境教育の入門編として認知度が高まっており、テーマも食料や水、廃棄物の処理など身近な問題を取り上げているのも特徴です。

環境系タレントはあまり聞いた事が無いので狙いは良いと思いました!

守永真彩が競馬コンシェルジュに

守永真彩さんは競馬関係の番組やイベントに多数出演して知られています。

現在グリーンチャンネルで放送中の「KEIBAコンシェルジュ」に支配人秘書として2016年1月からレギュラー出演をしています。

番組だけに留まらず、競馬場で開催されるイベントにも出演しています!

守永真彩さんは昔から競馬が好きだったワケではなく、2013年1月から始まったグリーンチャンネルの「トレセンまるごと情報局」が縁となりました。

マネージャーからたまたまアシスタントのオーディションを勧められ、なんとなく応募して合格したのが競馬歴の始まりでした(笑)

2015年末まで「トレセンまるごと情報局」リポーターとして活動しますが、この活躍によって意外な分野の仕事が生まれました。

人気競馬ゲームの「ウイニングポスト」に秘書として実名で登場しています!

競馬は独特な用語やルールに加え、多くの関係者や馬の血統や歴史など覚えることが多いですが、守永真彩さんの学力が活きる現場となりました。

たまたま勧められた仕事がメインの仕事にまでなったことを考えると、どこにチャンスが転がっているか分からないと改めて思いました。

守永真彩が大学を卒業後に結婚していた!?

2014年7月31日に守永真彩さんがツイッターで結婚を報告していました!

あまりに突然の報告だったので知人からも連絡があったそうですが、これは現実ではなく舞台「結婚の偏差値Ⅱ~DEADorALIVE」の紹介でした(笑)

公演の舞台はアイルランドで「海外・留学・旅」を結婚のテーマとし、元おニャン子クラブの新田恵利さんなど多くの女性が出演していました。

守永真彩さんはウェディングドレスもとても似合っていてキレイですよね!

また、舞台だけでなく以前から実名で登場している人気競馬ゲーム「ウイニングポスト」内で多くのユーザーと結婚(?)をしていました。

舞台やゲームの中では結婚がネタになっていますが、現実の守永真彩さんは今のところ熱愛情報も無く独身生活を続けていました。


とは言え、取材などで競馬騎手と接する機会が多いので「守永真彩が人気ジョッキーと結婚」なんて事があったとしても不思議では無いですよね。

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執筆・編集者

俳優やモデルなど若手芸能人からベテランまで、広いジャンルの記事寄稿。