友利新の姉が美人。実家と自宅が豪邸。出身大学、経歴まとめ

美人女医で話題の友利 新(ともり あらた)さん。

実は彼女だけではなく、2人の姉も美人だと話題です。

さらに、東京の自宅だけではなく、沖縄の実家も相当な豪邸なのだとか。

そこで今回は、友利さんの美人姉や、豪邸と話題の実家・自宅について調査しました。

あわせて、彼女の経歴もまとめていますので、ぜひご覧ください。

友利新のプロフィール

生年月日:1978年3月30日

出身地:沖縄県宮古島市

身長:178cm

血液型:O型

最終学歴:東京女子医科大学

友利新の姉2人がすごい!

3人姉妹の末っ子として生まれた友利さん。

長女は「友利百合香(ゆりか)」さんといいます。

百合香さんは、実家のある沖縄県宮古島で「有限会社 宮通開発」の社長をしているのだそうです。


そして次女は「友利南海(なみ)」さんといいます。

南海さんは、北海道医療大学を卒業し、現在は歯医者として勤務しているのだそうです。

友利さんのブログには、「姉と」というタイトルで、次女南海さんんとのツーショットが投稿されていました。

友利さんがかわいい系だとすると、お姉さんはクールビューティー系といったところでしょうか。

お姉さんもとてもきれいな方であることがうかがえます。

実は、この南海さんは、友利さんのタレント人生にも大きく関わっている人物なのです。

友利さんといえば、女医であることに加え、2004年に行われた「ミス日本コンテスト」で準ミス日本に選ばれたことでも知られています。

しかし、実は当初の予定では、このコンテストは南海さんが受けるはずだったそうなのです。

ところが南海さんは年齢制限に引っかかってしまい、あえなく断念することに。

そこで、南海さんが妹である友利新さんを推薦して、応募したのだそう。

つまり、彼女が「準ミス日本の経歴をもつ女医」として注目された背景には、過去の南海さんのファインプレーがあったのでした。

しかしながら、他者推薦で準グランプリをとってしまう友利さんの美貌にも脱帽です。

友利新の自宅がきれい&実家は豪邸!

2021年現在、東京都渋谷区にある「表参道スキンクリニック」にて勤務している友利さん。

おそらく、自宅もその周辺にあるのではないかと噂されています。

彼女のインスタグラムを見ると、その豪邸ぶりがうかがえます。

おそらくは高級マンションの高層階なのでしょう。


東京の夜景を一望していることからも、都内の一等地に住んでいることがうかがえます。

一方で、沖縄県宮古島にある彼女の実家も大層な豪邸との評判が。

そこで調査したところ、たしかに立派な実家であることがわかりました。

その広さは圧巻です。

というのも、友利さんの父である友利晃さんは沖縄空輸株式会社の創設者なのです。

今はお父さんは亡くなられて、お母さんの敏子さんが社長を務めているのだそう。

さらに敏子さんは、宮古島市女性団体連絡協議会会長も務めているといいます。

それならば、これだけ実家が立派というのも納得ではないでしょうか。

友利新の出身大学は?経歴まとめ!

ここからは友利さんの経歴についてまとめていきます。

友利さんは1978年3月30日に沖縄県宮古島市に生まれました。

沖縄尚学高等学校を卒業後は、東京女子医科大学に進学しています。

医師免許取得後は、東京女子医科大学病院で内科医として勤務。

その後、皮膚科医に転じています。

医師として勤務として勤務していた2004年に、第36回「ミス日本コンテスト」に出場し、見事準ミス日本を受賞。

以降、コメンテーターやタレントしても活躍し始めます。


そして現在は、東京都渋谷区にある「表参道クリニック」に勤務し、タレント業と並行しながら勤務医としても活躍中です。

2020年3月にはユーチューブチャンネル【友利新/医師「内科・皮膚科」】を解説し、ユーチューバーとしても人気を博しています。

一方でプライベートでは、2013年に現在の夫と再婚し、3児の母として子育てにも奮闘中。

そんな仕事・育児に奮闘しつつも、変わらない美を維持している友利さんの存在は、多くの女性の憧れとなっています。

友利新、夫の職業と家柄&離婚した元夫がすごい。子供のため幼稚園を新設

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