妻夫木聡、熱愛の報道まとめ!柴咲コウから優香まで!髪型はまねしたい!?

妻夫木聡、熱愛の報道まとめ!柴咲コウから優香まで!髪型はまねしたい!?

1998年の俳優デビュー以来、着実にキャリアを
積み重ねてきている妻夫木聡さん。今や香港、韓国、台湾などアジアでの人気も抜群だとか。

そんな妻夫木さんの、さまざまに飛び交う髪型や熱愛報道などの気になる話題をまとめてみました。

妻夫木聡の優香さんと熱愛?!いつの話?!

さて、やっぱり一番気になる話題、妻夫木さんの熱愛情報!

これだけの魅力ある男性ですから、やはりそれなりの遍歴はあるようですね。

最近のお相手から昔へとさかのぼっていきましょう!優香さんはいつ登場でしょうか?

北川景子
2014年1月公開の映画『ジャッジ』で共演し意気投合した
二人。

あまりの仲良しぶりからか、熱愛報道に発展したようですが
その後目立った情報は見られず、肩すかし(?)に終わりそう。

深津絵里
北川景子さんの前に話題になったのが、深津絵里さん。
2010年公開の映画『悪人』で3度目の共演を果たし、
熱烈なラブシーンもあって熱愛報道が流れたようです。
(『悪人』の情報は→http://movie.walkerplus.com/mv45783/

監督の意向で役作りのために部屋で2人きりにされ、30分
間ずっと抱き合っていたというエピソードには驚きます。

ちなみに妻夫木さんは元々深津さんの大ファンだったよう
ですが、本当だとしたら結果的に破局になったとはいえ
最高に幸せな一時期を過ごすことができたのでしょうね。

そして、この2人の破局情報が見当たりません!
実際にまだまだ関係は続いているのかも知れません。

ひょっとすると、さらに発展して結婚!なんてことも
あるのかも知れませんね。目が離せない状況です。

柴咲コウ
TBSドラマ『オレンジデイズ』、その後映画『どろろ』で共演した
2人。2005年春頃からの交際で、妻夫木さんの両親と一緒に
旅行に行ったりするほどの関係で、結婚間近とまで言われて
いたようです。
(『オレンジデイズ』情報は→http://www.tbs.co.jp/tbs-ch/item/d1165/
『どろろ』情報は→http://movie.walkerplus.com/mv36451/

しかし柴咲さんが、ロックバンドグループ「UVERworld」の
ボーカルTAKUYA∞さんを自宅に3泊させたという報道で、
一気に破局へと向かってしまったようです。

3泊させたのが事実だとすると、仮に何もなかったとしても、
それを信じろという方が無理がありますよね。

妻夫木聡の恋愛遍歴つづき・・・

他にも、比嘉愛未さんや上野樹里さんとも噂になった
ようですが、大きく発展した話題にはなりませんでした。

そして、優香

妻夫木さんの恋愛遍歴・熱愛報道をたどっていくと、
その始まりこそが優香さんとの熱愛報道でした!

2004年に、車中でキスする2人の姿が写真週刊誌に掲載
されたことで発覚した関係。所属事務所が同じで、顔を
合わせるうちに自然と恋愛関係に発展したようです。

(ところで、これだけ昔の話題になると、逆に“えっ、そうだったの?!”
と新鮮味すら感じてしまう人もいるのではないでしょうか?)


しかし、優香さんの方が妻夫木さんを好きすぎて、
強く束縛しすぎたことで振られてしまったらしいです。

数年後に、2人がよりを戻したという噂も一部であった

しかし、優香さんにとっては真剣に結婚も考えていたようで、
破局後はまったく真剣に恋愛をできないでいるとまで言われる
こともあるようです。

そこまで惚れられるというのは、男性としては嬉しいような、
重すぎるような・・・。複雑な感じですね。

最後に一言、妻夫木さんはものすごい面食いですよね。

妻夫木聡のショートヘアはそんなに短くない?

妻夫木聡さんのヘアスタイルといえば、やはりショート。

調べてみるとバリエーションはいろいろありますが、どれも清潔感のあるカッコよさが際立っています。

また、注目したいポイントは妻夫木さんのヘアスタイルが“彼氏にして欲しい髪型”や“(男性自身が)参考にしたい髪型”

という観点から男性・女性のどちらの支持も大きいこと。

異性からの支持が大きいと同性からは逆にバッシングされたりしがちですが、同性からもきっちりと好まれるというのは、これは結構すごいことだと言えますよね。

ちなみに、ヤフー知恵袋で“妻夫木聡さんはショートで髪を立てているのに、どうして少しも地肌が見えないんですか?”

という質問とそれに対する回答がありました。

回答は、それほどショートではないというものでした。


セッティングでそう見えるようにしているということでしょう。

普段からお洒落やヘアスタイルに気を遣っている人には当たり前かもしれませんが、そこまでではない人にとっては“なるほど”と、次からちょっと使える情報ですね。