【大野智-imaging Crazy】歌詞を作詞?その意味とコンサートでの感想は?

嵐のメンバーはそれぞれ、単にアイドルというだけでなく、それぞれが俳優であったり、ニュースキャスターであったり、さまざまな方面でその才能を見せています。

大野智には絵の才能があって、かつてはイラストレーターを目指していたというのはよく知られた話ですね。

嵐のアルバム「THE DIGITALIAN」に収録されている大野智のソロ曲「imaging Crazy」での歌詞などが話題になっています。

「imaging Crazy」の意味

嵐のアルバム「THE DIGITALIAN」に収録されている大野智のソロ曲「imaging Crazy」ですが、やはりファンの方を中心にネット上でもこのことは話題になっています。

嵐の中でも歌唱力とダンス、さらに振り付け担当という点からしても、その曲の歌い方であったり、歌詞の持つ世界観などが注目され、ファンのみなさんでその意味をそれぞれに解釈して発信されていますね。

この楽曲のタイトル「imaging Crazy」とはどういう意味なのでしょうか?

そのまま意味を取ると、クレイジーを想像するってことになりますよね。この「クレイジー」というのがどんな意味のクレイジーなのかってことが気になるわけですが、

妄想が膨らんで行ってクレイジーになってしまう大人の世界と解釈しているような声もあれば、ストレートに君を想う(想像する)ことでクレイジーになっていってしまうというストレートなラブソングの世界と捉えている声もあるようです。

「STOP!」の声にファン悶絶!?

この曲の歌詞に「Ah STOP」という箇所がありますが、このときの声がファンの間でかなりの話題になっています。

その大野智がマイクにかなり口を近づけて歌っているのか、このときの息遣いがはっきりと入っており、そのままSTOPというところまでの箇所が、あまりに艶っぽいためにメロメロになってしまっているファンが続出している模様です。

息遣いがはっきりと入っているというのは、ファンにとっては本当にたまらないと思います。コアなファンになってくると、イヤフォンで聞くとかなりいい感じなのだそうです。

大野智が作詞?

「大野智 imaging Crazy」の関連キーワードとして、「作詞」というのが出てきます。

この曲は、大野自身が5層ほどのコーラスパートまで自身で担当しており、それだけでも凄いのですが、まさか作詞まで大野智がやっているのか?と調べてみましたが、残念ながらそうではなかったです。作詞はcurly氏、furaha氏となっています。

コンサートで披露!

この曲が収められているアルバムと同タイトルのドームツアー「THE DEGITALIAN」にて、大野自身が生「imaging Crazy」を披露してくれました。

その模様についてファンの間では、「ムービングで移動する脚が美しい」「声がよく伸びてて、ダンスも含めてかっこよすぎ」といった旨の感想が見られます。

CDで聞いて、悶絶級の興奮をしているファンにとっては、もう、これは、言葉で表現できる領域を完全に超えた気分になるのでしょうね。

歌詞の意味は?

歌詞に関しても、さまざまな憶測がありそうですが、こちらについていろいろと考える前に、大野智がこの曲について何と言っているかを見てみると、

特に伝えたいテーマとか意味がある曲ではない、と言うのです。また、ライブのときは軽い気持ちで観てもらえれば、という感じのようなのです。。。。


これはかなり意外な声です。

なので、本人がそう言っているので、あまり深く考えないほうがいいでしょうね。彼の声の美しさと歌詞の語感、そして彼の息遣いを楽しみながら、大野智のダンスを想像する。これが最高の楽しみ方かもしれませんね。

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