兎凪さやかは整形級加工術で炎上でアンチ急増!素は看護大学に通う女子大生?

ZOCの白色担当兎凪さやか((うなぎさやか))さん。

自撮り詐欺を自称するほど上手い加工術は度々整形を疑われるそうです。

しかし、アンチまで登場し、炎上にまで発展した結果、ご本人は自分の才能を自覚したようですよ!

そんな兎凪さやかさんはプライベートでは看護大学に通う女子大生のようです。

兎凪さやか、自撮りにアンチ急増し炎上!

兎凪さやかさんを一躍有名にしたのはミスiD2019でした。

しかし、そのオーディションのときから色々な面で騒がれていたようです。


発端は、彼女がSNSにアップした写真でした。

もちろん、かわいいという声が最初に飛び出たのは確かなのですが…。

その写真がかわいく撮れたあまり、『実物と全く違う!』という声がだんだん大きくなってきたのですね。

ご本人としては、そういうつもりは毛頭なく、実際とほぼ一緒と思って載せたそうです。

しかし、その批判的な声はやがて『自撮り詐欺』という蔑称を生み出します。

このワードは、やはり兎凪さやかさんの心を傷つけたそうです。

たしかに、響きとしては、ご本人が不細工であるようにさえ聴こえてしまいますよね。

しかも、悪気はないのです。

その結果、外に出るのも怖くなり、鏡を見ることさえ不快になってしまったそうです。

ところが、いつまでもそれに負けているわけではありませんでした。

この蔑称をバネとして、彼女はダイエットに励みます。

この辺りから、『ロッキーのテーマ』が聴こえてきそうですね。

実際、ミスiD2018のファイナリストまで名を連ねた兎凪さやかさん。

審査員講評を読むと、やはり自撮りとのギャップに触れる方がほとんどでした。

しかし、このときすでに彼女はこれをネタにできるレベルへと成長していたのです!

この点を最も評価していたのがZOCの『共犯者』大森靖子さんでした。

打ち上げ参加まで熱望されていましたので、喉から手が出るほど欲しい逸材だったのかもしれません。

兎凪さやかさんはアンチの批判によって、心身ともに強くなり、かつ、トーク力まで上がったようですね!

現在では、ツイッターのトップやZOCのプロフィールでも『自撮り詐欺』と記載されています。

蔑称から代名詞へとこちらも進化を遂げていました!

兎凪さやかは整形?加工?

兎凪さやかさんは自撮りした自らの顔を理想とされています。

この表現自体に矛盾を感じますが、この自撮りは、加工フィルター込みのご自身だそうですね。

つまり、自撮りはご本人を基にしたフィクションなのですが、それを追いかけてしまいました。

批判的な意見の中には、兎凪さやかさんが整形したというものもあるようです。

というか、自撮りをアップする度にその手のコメントが山ほど来るようですね。

それに対して、こんなツイートをしたこともありました。

実際、少なくとも2019年2月26日には涙袋にヒアルロン酸は入れたようです。

しかし、6月8日には追加することを辞していますね。

この場合、おばあちゃんが膝に入れるのとはわけが違います。

あるいは、ファンなのかアンチなのかわかりませんが、目の上にも手術跡のような傷があったとのことです。

ちなみに、ZOCには西井万理那さんという整形を大々的に告白しているメンバーもいらっしゃいます。

この方の場合は、絶対安静を言い渡されているにも関わらず、術後3日でイベントに参加していますね。


その結果、目の上に糸が…なんてシーンもあったようです。

最近では、有村架純さんの姉・有村藍里さんも整形を告白しましたが、世の中的に『正直に言えばOK』という雰囲気になっていますでしょうか?

一方、数年前のアナ雪ブームの際、『Let it go』が流行りましたよね。

ありのままの自分を受け入れてあげて欲しい気もしますが…。

兎凪さやか、看護大学に通う!

2019年現在、看護大学の学生である兎凪さやかさん。

テスト科目も多いそうです。

メンバーカラーの白も相俟って、『白衣の天使』を思わせますね。

どこの大学かについては明らかにされていませんが、卒業後の方針については発言されています。

どうやら、それは『やりたいことをやる』という旨らしいですね。

要するに、そのときになってみなければわからないから、とりあえず今は資格を取るべく邁進されているようです。


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