コンユのドラマ『鬼』『男と女』はどんな話?日本好き?ユンウネとの関係は?

韓国俳優のコンユさん。

2016年の大ヒットドラマ『鬼(トッケビ)』の主役をしたことで日本での知名度も上がりました。

コンユさんの代表作『鬼』『男と女』について、日本好きなのかどうか、ユンウネさんとの熱愛報道についてまとめていきます。

コンユの代表作作品『鬼』『男と女』ってどんな話?


まずは2016年tvNで制作・放映されたドラマ『鬼(トッケビ)』から紹介していきます。

原題は『鬼』。

邦題では『トッケビ~君がくれた愛しい日々~』です。

最高視聴率は20.5%を記録しました。

これはチャンネル歴代最高視聴率でもあります。

大変な記録を作ったドラマなんですよ!

韓国は「トッケビシンドローム」に包まれたそうです。

相手役は『恋はチーズ・イン・ザ・トラップ』のキムゴウンさん。

実力派女優として知られています。

それでは『トッケビ~君がくれた愛しい日々~』の簡単なあらすじを説明します。

高麗時代の英雄キム・シン(コンユさん)は、王様の嫉妬によって逆賊になってしまい、命を落としてしまいます。

しかし、キム・シンは神の力によって「不滅の命」を生きる「トッケビ」となりました。

「不滅の命」なんてありがたいものじゃありません。

彼を「不滅の命」から解き放てるのは「トッケビの花嫁」だけなのです。

そして900年以上経ったある日、女子高生ウンタク(キムゴウンさん)と出会います。

この女子高生ウンタクこそが「トッケビの花嫁」らしく…と、物語が始まっていきます。

大ヒットドラマなのでぜひ見てみたい作品ですね。

次に2016年の映画『男と女』。

大人向けな物語です。

相手役は『シークレット・サンシャイン』のチョンドヨンさん。

『男と女』はフィンランドのヘルシンキで出会った男女が8か月後再びソウルで出会い、恋に落ちていくという物語。

異国の地で出会ったふたりが韓国で再開するなんてそれだけでロマンチックですよね。

こちらの作品も評価が高いのでぜひチェックです!

コンユは日本が好き?

さまざまな作品で人気を確実なものにしているコンユさん。

そんな彼が日本好きだという情報がありました!

その代表的なエピソードが「除隊の翌日にプライベートで日本に温泉旅行に来た」というもの。

除隊翌日に日本に来てしまうなんて、かなりの日本好きに思えますね。

また、コンユさんは2010年に日本でファンミーティングも行なったそうです。

その時に日本語曲「そばにいるから」を含んだ「a letter for you」というCDを限定発売したそう!


日本語の歌も歌うなんて、すごいですね。

俳優なのにCD販売?と思う方もいらっしゃるかもしれません。

実は、コンユさんは『コーヒープリンス1号店』でOSTを歌っています。

歌も歌える俳優さんなんです!

コンユとユンウネの熱愛!?

コンユさんの熱愛報道の相手と言えばユンウネさんが出てきます。

コンユさんとユンウネさんは『コーヒープリンス1号店』での共演者。


ドラマの中で濃厚なキスシーンがありました。

そのキスシーンに対してユンウネさんが「人生最高のキスシーンだった」というような発言をして熱愛が騒がれるようになったみたいです。

コン・ユの性格いいの?!昔チャらかったらしい。共有したい男ってどういうこと?

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