浅田真央が高橋大輔と同じ指輪をしてる!?引退しないのはなぜ!?

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ソチオリンピックを終え、引退ではなく、「休養」を表明した浅田真央。そこに至るにはさまざまな葛藤やプレッシャーがあったことと思います。

まだまだ気持ちはフィギュアスケートにも残っているんだな、と感じましたが、実は、そんな表向きの理由とは全く違う、「引退しない」のではなく、「引退できない」事情があるという噂があります。いったいどういうことなのでしょうか。

また、高橋大輔と同じ指輪をしているのではないかという話もあるようですので、こちらも合わせて調べてきました。


浅田真央が高橋大輔と同じ指輪を!?

浅田真央と高橋大輔はこれまでにも、何度も熱愛の噂が挙がってきたふたりです。いつ見ても仲良く楽しそうにしていますし、公然と、ハグしたり、肩を抱き寄せたり、手をつないで歩いたりします。

普通なら恋人同士確定!なところですが、フィギュアスケート界では、男女の間の仲が全体的に非常によく、例えば、浅田真央と羽生結弦とで行われるエキシビジョンなどでは、ふたりは恋人同士にしか見えないほど、嬉しそうに手を取り合ってパフォーマンスをします。

また、浅田真央の母親が生前語っていたところによると、高橋大輔と浅田真央は女友達みたいなものだそうです。それくらい長年の付き合いだし、同士であるということなのですが、「女の子同士」なので、公然と手をつないだりハグしたり出来てしまうのだそうです。

ですが、さすがに同じ指輪をしているともなれば、話はちょっと違ってきます。

そのため、調べてみたところ、この指輪の噂は、浅田真央ではなく、高橋大輔と鈴木明子とのことでした。ともに、左手薬指に同じ指輪を付けている、と噂になったようなのです。

しかし、よく見ると、メーカーもデザインも違う、全く別物の指輪であることが分かり、こちらも熱愛などではなかったようです。

「同じ指輪!」

「いや、関係ない!」

ファンは、一つひとつの言動や状況をよく見ているものですね。

浅田真央が引退しないのはなぜ?

冒頭で書いたように、浅田真央はソチオリンピックが終わり、2014年5月に「休養宣言」をしました。

ファンは、引退ではないことにほっとした人も多かったと思いますが、この「休養」の裏には「引退」できない大人の事情が絡んでいるという噂があります。

どういうことかというと、浅田真央は日本のスケート界にとっての看板選手。彼女がいるから、スケートショーなども高額のチケットが飛ぶように売れるという状況がありました。

かつては安藤美姫も看板のひとりだったのですが、一足先に引退してしまったため、今や日本スケート連盟は浅田真央ひとりに頼りきっている状況なのだそうです。

スケートショーのみならず、テレビ出演やCM契約なども、浅田真央が「休養」していても「引退」するまでは、その莫大な金額のかなりの割合が日本スケート連盟に入る仕組みになっているそうなのです。

今、浅田真央が抜けると、日本スケート連盟としては、経営上一気にかなり苦しくなるのが目に見えています。そうなると、簡単に浅田真央に引退してもらっては困ります。

この抵抗がなければ、浅田真央はすっと引退していたはずという見方もあり、このことが、いつまでたっても浅田真央が「引退」を「決意」できない本当の理由であるといいます。


これは、かなり説得力のある説です。浅田真央が日本スケート連盟に対してしている貢献はとんでもなく大きなものとなっているでしょう。そして、浅田真央がいなくなれば、ショーに来る客が激減することによる収入減は避けられません。

しかし、これだけの国民的選手もそうはいません。なんとか本当に彼女が望むような形で「復帰」であれ「引退」であれ、笑顔で迎えてほしいですね。

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