中垣内祐一、妻と離婚。再婚は不倫相手と。前妻との娘&新しい家族について

中垣内 祐一(なかがいち ゆういち)さんは名選手から名指導者になった数少ないタイプです。

コートの上では華々しく順風満帆でしたが、プライベートでは女性問題を起こしていました。

今回は中垣内祐一さんの離婚や再婚、女性トラブルや子供達についてリサーチしていきます。

中垣内祐一が結婚していた妻と離婚

まずは最初の妻との結婚や離婚について見て行きましょう。


中垣内祐一さんは日本代表のエースとして活躍していた1993年に一般女性と結婚をしています。

今ではすっかり渋くなりましたが、結婚当時はバレー界きってのイケメンとして大人気でした。

結婚した妻は2つ年下で名前が「さおり」さんというぐらいしか公表されておらず、どちらかと言えば家族のプライバシーを守ろうとするタイプだったのかも知れません。

夫婦の間はあまり上手く行っていなかったという噂もあり、2012年に中垣内祐一さんの不倫が週刊誌で大々的に報じられた時には夫婦関係は破綻していたそうです。

離婚が公になったのは不倫報道から2年後の2014年ですが詳しい日時は明らかになっておらず、離婚した理由も今回の不倫報道が直接の原因かどうかも判明していません。

仕事の関係から大阪府堺市に一戸建てを購入していたそうですが、この家は離婚の際に慰謝料の一部としてさおりさん側に譲渡して中垣内祐一さんは出て行く形になりました。

中垣内祐一の再婚相手は不倫相手だった!

次は再婚相手が不倫報道の女性だったという衝撃の事実を見て行きましょう。

中垣内祐一さんは2014年に再婚を報じられましたが、お相手は不倫報道の女性だったのです。

つまり、不倫が報じられた後も別れることなく関係を続けていたことが判明しています。

不倫報道で取材を受けた時に”真剣交際をしている”とある意味で大胆な発言していますが、これは前妻との夫婦関係がすでに破綻していたからこその宣言と言えるでしょう。

この再婚は前妻との関係を清算して愛が成就したと言えなくもないですが、見方によっては一種の略奪婚になるので世間的にはあまり良い印象を与えないかも知れません。

ちなみに、新しい奥さんは神田うのさんに似た13歳年下の一般女性で、両親は大阪市内で会社を経営しているとの情報もあったので社長令嬢の可能性もありますね。


しかしながら、全日本男子のコーチをしてた時にチームが泊まっていたホテルに後の再婚相手を呼んだのは不適切ですし、その影響もあってか少し後にコーチを退任していました。

事情が事情だけに前妻よりも情報は公開されておらず、顔どころか名前すら不明のままでした。

中垣内祐一の娘や新しい家族の息子について

ここでは前妻との間の娘さんや、再婚相手との間の子供について見て行きます。

前妻との間には2人の女の子を授かっており、生まれた時期は結婚から2年後と言われていたので長女は1995年頃、それから2~3年後に次女が誕生したと推測できます。

バレーボールをやっていたとすれば名字が珍しいのですぐに娘さんだと分かりますが、学生バレーで「中垣内」選手は確認できなかったのでバレーはして無さそうでした。

普通であれば不倫や浮気をした父親は娘さんたちから毛嫌いされても仕方ないですが、離婚後も娘さんたちと一定の交流があると中垣内祐一さんがコメントしています。

また、娘さんの名前や顔写真も気になるところですが、残念ながら公開されていませんでした。

次は再婚相手との間に授かった子供についてチェックしてみましょう。

中垣内祐一さんは2014年に再婚して2016年1月に初めてとなる男の子を授かっていました。


近所でベビーカーを押す中垣内祐一さんが目撃されるなどイクメンパパぶりが伝わって来ます。

実の息子だけでなく全日本バレー男子の監督としてチームの息子たちもシッカリと指導し、来るべき東京オリンピックで素晴らしい結果を残してくれることでしょう。

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