向井理の服が英語で恥を!?ブランドはどこ!?ニッチェには何を!?

mukaiosamu_kao02_141130

人気俳優の向井理がぴったんこカンカンで着ていた
Tシャツが話題沸騰です。
英語が関係ありそうですが、一体どういうことでしょうか。
お笑いコンビのニッチェとの間にも何かあったようです。
調べてきました!

向井理プロフィール

名前 向井理(むかい おさむ)
生年月日 1982年2月7日
出身 神奈川県
所属 ホリエージェンシー

ニッチェに発した言葉

イケメンで草食系のイメージも強い向井理は、
仕事へも真摯に取り組み、スタッフからの評判もいいそうです。

しかし、一歩役者を離れると、その性格は問題アリとして
知られているという一面もあるようです。

インタビューなどでも、その時の機嫌次第で全然話さなかったり
饒舌だったりで、その落差の大きさから「男・沢尻エリカ」と
言われているとか。

そんな向井理がまたやらかしたようです。
相手はCMで共演したお笑いコンビ「ニッチェ」のふたり。

CMの打ち上げで向井理は悪酔いしました。
そして、ニッチェに対して「ブサイクは帰れ」と言い放ち、

ニッチェは「勘弁して下さいよ~」と笑いで返していたのですが、
向井理は「お前らホントにブサイクだな」「ブスは帰れ」などと、
「ブス」を連発し、徐々に周囲もドン引きしていったそうです。

打ち上げ終了後、それでもニッチェは明るく、
「2次会行きましょう!お願いします!」と向井理を誘うと

「だから、さっきからブスは帰れって言ってんだろ!」と
言ったそうです。本当だとしたら、かなりのヒドさですね。

芸人の間では、「ブス」の連呼よりも、
それをネタにしているニッチェの笑いを
理解しない向井理の評価がガタ落ちだそうです。

向井理のTシャツが恥ずかしいことに

以前、向井理がテレビ番組に出演した際に着ていた服が
ヤバいと話題になっています。

その時に着ていたTシャツに英語が
プリントされていたのですが、

その意味を日本語にすると、

「どうか私を信じて。私は肛門です。」という
意味になってしまうというのです。

これはヤバい。

というか、恥ずかしい。

ときどき、外国人が日本語の漢字をプリントした
Tシャツを着ているのを見かけますが、

あれに書いてある日本語は、
かなりの確率で日本人が見たら、

不自然なものや、プッと吹き出してしまいそうなのが
多いですよね。

あれと同じ感じなのでしょうか…。

しかし、よくよく調べてみると、

このTシャツは、以前向井理が出演していた
「ハングリー!」というドラマで
登場人物が着ているものと同じもの。

そして、このTシャツを来て番組に出ているのも
ドラマの番宣ゆえの措置だったそうです。

だとしたら、大騒ぎした私たちは、
まんまと番宣の狙いにハマってしまっていたのかも
しれませんね。

ちなみに、この英語は、上記のようなヘンな意味
だけでなく、

こんなダメな俺だけど、どうか信じてくれ…

というような意味にもなるそうです。

これだとかなりおしゃれなセンスある内容ですよね。


このTシャツは、不定期にリリースされてきた「WACKO MARIA」と、
ヴィンテージショップ「LABRATORY/BERBERJIN®」の
オリジナルブランド「LABRAT」のコラボシリーズで、
価格は10,000円(税別)と、なかなかのものです。

恥ずかしいのは向井理ではなく、
大騒ぎしている私たちの方かもしれませんね。

◆向井理関連記事
【向井理&国仲涼子】フライデー⇒結婚へ!2人の意外な相性とは!?

向井理の熱愛2014!中山美穂と!?アッキーナと!?

向井理と北川景子が舌入れキスで結婚!?⇒残念でショックなお知らせ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする