井森美幸は美人&きれいすぎるアラフィフ!若い頃よりかわいい?整形疑惑とは!

デビュー以来、番組ジャンルや放送時間帯を問わず活躍している井森美幸(いもり みゆき)さん。

まさに「バラエティ界のモンスター」ですね。

そんな井森美幸さんの衰え知らずの若さや美貌に迫ります。

昔より今のほうがかわいいという声が多い中、整形疑惑もささやかれているようです。

井森美幸のプロフィール

愛称:ダンスの天才(有吉弘行命名)

本名:井森美幸

生年月日:1968年10月26日

身長:160cm

出身地:群馬県

最終学歴:堀越高校

所属事務所:ホリプロ

井森美幸は美人!若い頃よりかわいい?

元祖バラドルの井森美幸さんは、1984年にホリプロタレントスカウトキャラバンでグランプリを受賞し芸能界デビュー。

オーディションで披露したレオタード姿のダンスは、その奇妙な動きとインパクトから面白映像として有名なネタになりました。

井森さんはデビュー以来メディア露出が途切れることのないベテランバラドル。

『月曜から夜更かし』では、今の芸能界は井森さんと島崎和歌子さんに頼りすぎていると紹介されたほか、マツコ・デラックスさんに至っては、

「最近のテレビみててさ、気づくことない?

姉さん(井森美幸)と島崎和歌子を、みんな便利づかいしすぎ」

と、バラエティ界に警鐘を鳴らすほど。

とても50歳とは思えないその美貌についても、アイドル時代と変わらないどころか、若い頃よりきれいと評判です。

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いも姉さんと⚡️⚡️⚡️ #井森美幸 #平野ノラ

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井森美幸さんは元々はホリプロスカウトキャラバンで12万人の中から選ばれた美少女。

余談ですが、この時の準グランプリが鈴木保奈美さんでした。

美しさを保ち続けていることは、井森美幸さんの強みのひとつでもあるのでしょう。

タレントの土田晃之さんは井森さんについてこう語っています。

「実物は美人だからいじれる。

小汚かったりしたら、『うるせぇ、ババア』とか言えない」

共演者にとってはいじりやすく、ありがたい存在といえそうです。

井森美幸と島崎和歌子、きれいすぎるアラフィフ

井森美幸さんや森口博子さんなど、年齢を重ねても美しさをそこなわず活躍し続けるベテランバラドルたちに、ネット上では称賛の声が寄せられています。

そうした中、井森さんと島崎和歌子さんの二人について、「結婚するならどっちがいい?」という議論が盛り上がりを見せたようです。

二人を「バラドル界のレジェンド」と呼ぶ土田晃之さんは、彼女たちの共通点を二つ挙げました。

「いつまでも綺麗なこと」

「愛される人間力」

芸人に負けないトークスキルだけでなく、くだけたキャラでありながら美人であり、人間力もある井森美幸さん。

共演者としては仕事がしやすく、制作スタッフにとっては番組を作りやすく、視聴者は笑いをもらえるという、みんながハッピーになれるマジックを持っているのだそうです。

こういうところも各方面から重宝される理由なのでしょう。

井森美幸の整形疑惑に迫る!

一方では、井森美幸さんが鼻にプロテーゼを入れているという噂も浮上。

プロテーゼ手術は鼻を高くシャープにみせる隆鼻術で、芸能界では、鼻筋が通っている芸能人は疑われることが多いようです。

デビュー時の写真と現在の写真を比較してみましたが、特に変化は感じませんでした。

井森美幸さんは高すぎず低すぎず、日本人らしい鼻筋をしており、現在も特に高い鼻筋ではありません。

ただ、若い頃は今よりもふくよかで、顔の輪郭もふっくらとしており、現在の顔だちはシャープ。

見る角度などによっては鼻筋が高くなった印象を受けるかもしれませんね。

筆者が画像から判断した限りでは隆鼻術は受けていないと思われますが、真相はどうでしょうか。


デビューから変わらない魅力でバラエティを盛り上げ続ける井森さん。

共演者や制作スタッフ、視聴者に至るまで、誰からも愛される井森美幸さんは日本芸能界の宝といえるのかもしれませんね。

井森美幸の美貌がついに雑誌へ!

バラドルとして覚醒以降、そちら方面の活躍が目立っている井森美幸さん。

そのため、これまで見てきたような『美人』は、周囲は認めつつも、直接、触れられることは、ある意味避けるような雰囲気もあったでしょうか。

しかし、2021年3月、地域情報マガジン【KATCH UP】の記念すべき第1号の巻頭特集に井森さんが登場しました。

同誌は、愛知県刈谷市のケーブルテレビ局「キャッチネットワーク」 による地域情報誌です。

にも関わらず、なぜ群馬県出身の井森さんが起用されたのでしょうか。

というのも、撮影現場では、井森さんご本人がドッキリではないかと疑問視したそうですね。

しかし、いざ撮影が始まると、女性スタッフからも『綺麗』、『可愛い』と憧れの声が飛んだそうです。

それを聞いてまた、『ドッキリ』を疑ったという井森美幸さん。

いつか、その方々がパイを持ってきて、顔にぶつけられるかもしれないなどと思っていたのかもしれませんね。

けれども、そうしたことは当然なく、当時52歳とは思えぬエレガントな井森さんの姿は、そのまま発行されました。

昔から彼女を応援する人は、思わず、マガジンをとって、『美人がばれちゃう』と焦っている可能性も高そうですね。

そして、その美貌は、愛知だけでなく、群馬をも駆け抜けました。

東京オリンピックの聖火リレーにて、同年3月末日に、県が世界に誇る富岡製糸場前で、トーチに火を灯した井森さん。

走る途中、東置繭所前にて、歓迎のマーチを演奏し、彼女の走りを目の当たりにした富岡中吹奏楽部の部長さんも、その勇姿に『格好良かった』と感想を述べておられます。

これも、彼女が持つ美しさの1つですね。

世界中の幸せを願いながらトーチを持って走ったという井森美幸さん。

まさに、『自由の女神』とお呼びして遜色ないのではないでしょうか。

井森美幸は心まで美しい!

彼女の地元は群馬県でも、ほかの地域で、『地域愛』に関するテーマで呼ばれることも多い井森美幸さん。

今度は、サンドウィッチマンとともに、岩手県久慈市を訪れていました。

それが、2021年6月6日放送の仙台放送・フジテレビ系『終着駅からはじめちゃう?! ~満腹&ハプニング!サンドが行くローカル線~』です。

同番組といえば、終着駅でこそある超地域限定”の魅力を深掘りする番組ですね。

実際には、井森美幸さんの地元・下仁田も候補に入れ、担当スタッフが下見済みだったそうです。

ところが、どうしても、久慈へ井森さんを連れて行こうということで、同市になったそうですね。

これはある意味、東北の魅力を知っていただきたいという思いの塊でしょう。

実際、琥珀の採掘場や、闘牛場など、久慈市ならではの場所へ足を運んだそうです。

そして、特筆すべきは、撮影を終えたサンドウィッチマンの伊達みきおさんの感想です。

彼は、井森さんとロケができたことを大変喜んでおりました。

その理由は、井森さんから、ロケをすると仲良くなれるという旨の言葉を告げられたからなのです。

つまり、サンドウィッチマンのお二人は、井森さんとロケができて楽しく、また、その彼女と仲良くなれたことを喜んでいるのですね。


好きな芸人ランキング1位のサンドウィッチマンのハートをもキャッチする井森美幸さん。

先に述べた土田晃之さんらも含めて、彼女を本当の意味で悪くいう芸能人はいないと言っても過言ではないでしょう。

それは、まさしく井森美幸さんの心が美しいからではないでしょうか。

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