石井優希の結婚、彼氏や兄弟の噂。車やネックレスもオシャレ?年収はどれくらい?

石井 優希(いしい ゆき)さんは日本女子バレー界の一翼担う選手として活躍しています。

かわいらしい表情がファンに好評ですが、一部で結婚をしていると噂になっていました。

今回は石井優希さんの結婚の噂や彼氏、車やネックレスの情報に迫ります。

石井優希は結婚している?

まずは石井優希さんが結婚しているというショッキングな噂を見て行きましょう。


1991年5月8日生まれ、2021年は30歳を迎えているので結婚をしていたとしても不思議ではありません。

2021年現在、石井優希さんが結婚したという発表や報道を確認することは出来ませんでした。

普通の選手であっても遠征が多いアスリートは家庭と競技の両立が大変そうですし、石井優希さんクラスになると長期で海外遠征や合宿があるので想像以上に厳しいでしょうね。

実際に結婚をして競技を続ける女子アスリートは少なく、多くは引退後に結婚をしています。

その点からすると「東京オリンピック」という目標に向かって励んでいる現状において結婚する確率は低く、何かアクションがあるとすれば大会終了後の可能性が高いかも知れません。

石井優希の彼氏は柳田将洋?

次は石井優希さんの彼氏が柳田将洋さんという噂について見て行きましょう。

柳田将洋さんと言えばヨーロッパのリーグでも活躍したイケメンバレーボール選手ですが、本当に石井優希さんと交際しているのであればまさに「ビッグカップ」ですよね。

ふたりの関係が噂になったのはテレビ番組の対談で親しそうに話していたのが原因でした。

美男美女でアスリート同士という絵に描いたような組み合わせでしたが、残念ながらふたりが恋人関係まで発展しているという報道やツイッターの報告は見当たりません。

過去には久光製薬スプリングスの監督だった中田久美(現・日本女子代表監督)さんから彼氏の存在を聞かれ、いないと言うと「紹介しようか?」と心配されたこともあったそうです。

中田久美さんがどんな男性を紹介しようとしたのか興味がありますが、石井優希さんの好きなタイプは”面白くてスポーツができる人”とインタビューで明らかにしていました。

石井優希さんは出演した番組などで事あるごとに「彼氏が欲しい」と発言しており、恋愛観についても自分からグイグイ行く肉食系という意外な一面を披露していたようです。

もっとも、アスリートは恋愛を隠す必要が無いので今はフリーの可能性が高いでしょうね。

石井優希の兄弟もバレー選手?

次は石井優希さんの兄弟ついて見て行きましょう。

石井優希さんには1歳年上の姉である亜希さんの存在が確認されています。

石井優希さんがバレーボールを始めたきっかけは母親がママさんバレーをしていたことですが、姉の亜希さんもバレーボール選手をしているという情報はありませんでした。

小~中学生時代にやっていて、社会人(プロ)にはならなかったというパターンかも知れません。

1歳違いの年子なので兄弟よりも双子ような関係で、現在も良好な関係が継続しているそうです。

石井優希の車やネックレスについて

次は石井優希さんの車のエピソードやネックレスについて見て行きましょう。

運転が好きな女性アスリートはそれほど多くありませんが、石井優希さんは車というよりドライブが好きで”気分転換や心のリフレッシュ”をしてくれるとコメントしていました。

男性でも車が好きというだけでなく、何も考えずにドライブをしている例は珍しくありません。

運転は得意ではないと言いつつも、180cmの身長でもゆったりと出来るように「3ナンバー」に乗っていると言われており、いつか自分のご褒美に外車を買いたいと言っていたそうです。

一方で石井優希さんはオシャレ女子としてもファンの間で有名であり、バレーボール選手が試合中に着けられる数少ないアクセサリーのネックレスはこだわっていました。

特に2枚目の馬蹄(ばてい)形のネックレスは木村沙織さんも着けていたと言われており、石井優希さんはティファニーが好きらしいので同ブランドのネックレスかも知れませんね。

また、服のファッションはモノトーンを基調としたシックな感じが好きとのことでした。

石井優希の年収は?

ここではトップアスリートでもある石井優希さんの年収を見て行きましょう。

日本代表メンバーとしてオリンピックや国際大会に出場する選手と聞けばかなりの高年収を想像しますが、石井優希さんの年収は多く見積もっても600~800万円と推測できます。

意外に思われるでしょうが、実業団選手の肩書は「会社員」になっていることが多いです。

石井優希さんも久光製薬のクラブチーム「久光スプリングス」に所属する選手なので、基本的には同社の社員さんたちと給料は大きく変わらないと言われています。

中には木村沙織さんのようにプロ選手としてチームやスポンサーと契約を交わすことも可能で、その場合の年収は会社員時代に比べると1ケタ増えるぐらいになるそうです。

しかし、人気や実力が伴わなければスポンサーは付きませんし、チームとの契約も難しいので会社員という安定したポジションでいるのは正しい選択と言えるでしょう。


日本ではオリンピックに出場する選手であっても契約社員やパート待遇の人も多いので、バレーボール選手は安定して競技に集中できる理想的な環境と言えるのかも知れません。

ただ、企業はもう少しアスリートをサポートしてあげて欲しいとの声も多くあります。

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