米倉涼子は松岡昌宏と幼馴染でお似合いの関係!?宝くじで劣化!?不快なセリフ!?

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ハリウッドデビューも果たし、モデルだけでなく
女優としても貫禄すら感じさせている米倉涼子。

そんな彼女が「宝くじで劣化」したという気になる
噂が入ってきました。

いったいどういうことなのでしょうか?

米倉涼子プロフィール

名前 米倉涼子
生年月日 1975年8月1日
出身 神奈川県横浜市
所属 オスカープロモーション

松岡昌宏との関係は熱愛!?

米倉涼子はこれまでもいろいろと熱愛の噂がありましたが、

2013年末に、リクルートの「ホットペッパー」元編集長と
言われる人物とのツーショットがふたたびスクープされ、
長年の付き合いが今も続いているのかと話題になりました。

その一方で、米倉涼子がTOKIOの松岡昌宏とお似合いだと
一部で盛り上がりを見せています。

きっかけはテレビ番組「TOKIOカケル」に米倉涼子が出演
したときのことです。

それ以前に同番組で、「早く私のダンナになれ」と手紙で
松岡昌宏に言っていた米倉涼子ですが、

今回の番組内で、あの手紙などに対して「辛い恋になるぞ」と
いったメールが返ってきただけだと不満を口にし、

他にも、

「私は前から何も曲げてないし、理想のタイプは松岡君

「本当にずーっと変わらないのは、照れ屋で本当に優しい、この人は」

などとの発言を繰り返していたそうです。

松岡昌宏は

「理想でしょ? 理想と現実は違うと思うんだ」

「一発で(週刊誌に)撮られるぜ、俺とヨネ」

などと、はぐらかし気味の対応だったのですが、

そのうち、

「俺とヨネだったら、うまくいくと思う」

「(米倉涼子の好きなところは)いつも自然体でいてくれる」

ときっぱり。

ネット上では「幼馴染」というワードが検索されていますが、
ふたりは、20年来の付き合いがあるようで、

幼馴染とは違いますが、それでもかなりの長い付き合いです。

この掛け合いに、ネット上では

「お似合い」

「結婚しちゃえばいいのに」

などと、好意的な意見が目立ちました。





本当ならテレビという公開の場でそんなことを言うはずがないと
思われがちですが、

本当に仲良しなのは間違いないようなので、
みんなに祝福される素敵なカップル誕生となればいいですね。

宝くじで劣化!?

この間まで流れていた米倉涼子とネプチューンの原田泰造が
出演する2014年のドリームジャンボ宝くじのCM。

米倉涼子が貴婦人の「ジャンボ婦人」に扮し、
原田泰造が人力車を曳く「車夫」役で、

ふたりの宝くじ売り場までの道中での掛け合いを
楽しむ内容となっています。

3種あるCMはそれぞれ、米倉涼子が原田泰造をビクッと
させるような言葉を投げ、

原田泰造の反応に高笑いするというものです。

「(5.5億円分の花束をもらったら)それは…すごく邪魔だわ。
ハーハッハッハー!

「(車夫への愛情を)米粒ほども与えた覚えはない…
ハーハッハッハー!

「(ドリームジャンボ発売開始が)もし水曜でなかったら…
ハーハッハッハー!

このようなセリフを言うのですが、劣化していると
一部で言われているようです。

上の3つのうち、ひとつ目のセリフを言う前の顔が
それに該当するのだと思います。

米倉涼子の笑う直前の顔が、目尻周辺のシワやほうれい線
ガチっと彫り込まれたような深み、硬さが感じられる
ような表情なのです。

あの瞬間は「ちょっと歳とったかな?」と思ってしまいます。

また、高笑いする場面について、

「下品な高笑いにイラつく」
「気持ち悪い」

などと言った声での不評がネット上でみられます。

もちろん、芝居でわざとらしく演じているのは
わかるのですが、

たしかに、わざとらしく、貴婦人だけど逆に品のない
感じは分かる気もします。

高笑いのコツを宝くじのCMキャラクター発表会見では
「丹田を使って、恥ずかしさを一切、捨てる!」と
話していたようですが、

あまり不評を買ってしまうと元も子もありません。


もちろん、CMを面白いという好意的な意見もあります。

CMづくり、役作り、どちらもなかなか大変ですね。

超のつく美人であり、これからもますます
活躍が期待できる米倉涼子、まだまだ注目ですね。

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