岡田紗佳が結婚前提の交際宣言!夫は白鳥翔?整形の噂&両親に捨てられた発言

岡田 紗佳(おかだ さやか)さんはグラビアや美人雀士として幅広く活動をしています。

プライベートでは結婚前提の交際を宣言するなど大胆な性格も人気になっていました。

今回は岡田紗佳さんの交際相手や整形疑惑、両親の話題をチェックして行きましょう。

岡田紗佳のプロフィール

本名:岡田 紗佳 (おかだ さやか)

身長:170cm

血液型:O型

出身地:東京都

生年月日:1994年2月19日

スリーサイズ:B85cm – W58cm – H83cm

所属事務所:アーティストハウス・ピラミッド

2021年現在、交際中の白鳥翔と結婚間近?

まずは衝撃の発表だった結婚を前提とした交際宣言や彼氏(夫候補)について見て行きます。

関係が発覚したのは2020年4月発売の週刊誌で白鳥翔さんとの交際が報じられたことでした。


この報道を受けた岡田紗佳さんは逃げも隠れもせず、逆に”結婚前提の交際宣言”をしています。

度胸あふれる対応にファンが絶賛するコメントを多数寄せているので、アイドル的人気であっても堂々と認めて交際宣言をすればカスリ傷で済むと言える事例でした。

お相手の白鳥翔さんも「岡田紗佳さんと結婚を前提にお付き合いしています」とコメント。

せっかくですので婚約者手前と言っても過言ではない白鳥翔さんのプロフィールを紹介します。

本名:白鳥 翔 (しらとり しょう)

身長:非公表

血液型:A型

出身地:東京都練馬区

生年月日:1986年8月27日

所属団体:日本プロ麻雀連盟

段位:六段

白鳥翔さんは麻雀界きってのイケメンとして有名ですが、腕前の方も中々と言われています。

まさに美男美女のカップルと言えますが、肝心の対局について白鳥翔さんは「私情が入ることは一切ありません」とガチンコでやり合う”プロ根性”をアピールしていました。

馴れ初めについて明らかにしていませんでしたが、週刊誌に載っていた写真は1年半ぐらい前のモノであると明らかにし、交際期間は約3年にもなると驚きの告白をしています。

3年もの交際期間であれば結婚前提に切り替えたとしても不思議ではないですし、ふたりを応援するファンは正式な結婚発表が一日も早くされることを期待していることでしょう。

昔と顔が違うのは整形をしたから?

次はネットに流れている岡田紗佳さんの「整形疑惑」について見て行きましょう。

まずは2011年の「第43回 non-no モデルオーディション」で見事にグランプリを獲得し、2012年2月号の「non-no」から専属モデルになった頃の画像を見てみます。

最近の岡田紗佳さんと比べるとかなり印象が違って見えますが、これは顔立ちだけでなく当時流行っていたメイクなど様々な事情が重なったことなのかも知れませんね。

次は2014年に発売された「ヤングガンガン」の表紙を飾った時のグラビアです。

当時の少しふっくらした丸顔な岡田紗佳さんもかわいらしいので人気が出るのも納得でしょう。

次は2018年6月に岡田紗佳さん自身が投稿したインスタグラムの画像をチェックします。

以前と比べて全体的に細くなり、鼻筋が際立ってきたのはメイクの効果なのでしょうか。

最後に、27歳の誕生日を迎えた2021年2月19日に投稿されたインスタグラムを見ておきましょう。

最初の「non-no」モデル時代の写真に比べるとかなり違う印象を受けてしまいますが、これは単純にメイクやダイエットの成果なのか、それとも整形なのか判断は難しいところです。

一方、当の岡田紗佳さんはツイッターで整形疑惑についてこんなツイートを発信していました。

本人が明確に否定をしているので、これ以上”整形疑惑”について追及するのは止めておきます。

バラエティ番組でもプロのメイクによる「奇跡の一枚」という人気企画があるぐらいなので、岡田紗佳さんも見せない努力と工夫で外見を磨き上げたと言えるのかも知れませんね。

岡田紗佳が両親に捨てられた話

最後に岡田紗佳さんが両親に捨てられたという驚きの話題を見ておきましょう。

岡田紗佳さんは父親が日本人、母親が中国人なのでハーフ(ダブル)ということになります。


それだけであれば特に珍しいことではないのですが、岡田紗佳さんは小学校へ入学するタイミングで母親から「中国の小学校を卒業してきなさい」と言われて独りで海を渡りました。

母親にすれば中国語を身につけて欲しいとの思いがあったのでしょうが、まだ小さな岡田紗佳さんからすると”両親から捨てられた”という感情を持つのは当然と言えるでしょう。

しかも、誰も付いて来ていないので会話ができない子供だけが母の故郷に送り込まれたのです。

それでも岡田紗佳さんは日本語が話せない祖母と関係を深める努力をし、なんと半年後には日常会話ができるほどになったと言うのですから子供の吸収力には驚かされますね。

やっとの思いで中国の小学校(5年制)を卒業して日本に帰国すると、母親は「日本語をしっかりできるように」と言って父親の両親の元へ行くように手配をする始末。

岡田紗佳さんは改めて「両親に捨てられた」と思ったのも仕方がないことで、関係の無い第三者から見ても親の教育方針は一般的な常識を越えているように感じます。

また、中国式の文化が染みついていた岡田紗佳さんは日本の小学校に馴染めず、クラスで孤立をするなど思い出したくも無い日々だったと”note”に投稿していました。

上海語や北京語、英語を話せるようになるなど学力は大いに伸び、のちにプロにまでなった麻雀も中国での生活で学び得るなど人生に大きな影響を与えたのは間違いないです。


しかし、子供の頃の思い出が暗いドロドロとしたツライものになっていたのは残念でした。

もしかすると、岡田紗佳さんが母親になった時に実母への感情が何か変わるかも知れませんね。

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