岡田ロビン翔子に結婚の噂なぜ。アメリカ出身も英語は残念&高校は?歯にこだわり!

元チャオベッラチンクエッティ・リーダーの岡田ロビン翔子(おかだ ロビン しょうこ)さん。

その名の通り、ハーフでアメリカ出身なんですね。

ボストンで生まれ、1歳から7歳まではロサンゼルスで過ごされたそうです。

しかし、その英語力は残念とのことです…。

そんな彼女に、結婚のウワサがあったようですがその真相とは何なのでしょう?

また、歯のホワイトニングにもこだわりがあるようですよ!

岡田ロビン翔子が結婚?苗字が変わったから?

2018年8月2日にチャオベッラチンクエッティが事実上解散するまで、リーダーを務めていた岡田ロビン翔子さん。

そんな彼女に結婚のウワサがあったようです。


しかし、そんな事実はもちろんありません。

実はこれ、ウワサというよりも、誤解というほうが正しいかもしれませんね。

というのも、岡田ロビン翔子さんの本名は、ストューカスロビン翔子さんといいます。

芸能活動においても、当初はこのお名前を芸名として活用されていました。

ところが、2006年10月28日に現在の『岡田ロビン翔子』へと改名されます。

きっかけは、プロデューサーのつんく♂さんの『名前が長いから、今日から岡田な』だったそうですね。

まさに、『鶴の一声』ならぬ、『つんく♂の一声』ですね。

同年10月1日に『THE ポッシボー』へ加入していた岡田ロビン翔子さん。

『ストゥーカス』という苗字は、ソロではまだしも、グループ活動のうえではコールなどを含めて長すぎと判断されたのでしょうか?

しかし、何故『岡田』という苗字をつんく♂さんは名付けられたのでしょうか?

そういえば、関ジャニ∞の横山裕さんも、本名が読みにくいからという理由でジャニー喜多川さんから『裕』と改名されていましたね。

むしろ、天才プロデューサーたちがひらめいたネーミングに、理由などいらないのかもしれません。

とはいえ、この事情を知らない視聴者からは、いきなり『ストゥーカス』が『岡田』に変わっているわけです。

日本人の岡田さんと結婚されたのかと思われても、ある意味それが自然かもしれませんね!

岡田ロビン翔子、アメリカ出身でも英語力は残念?高校はどこ?

日本人のお父さんとアメリカ人のお母さん間に生まれた岡田ロビン翔子さん。

ボストンで生まれ、ロサンゼルスにて1歳から7歳までを過ごされたそうです。

幼少期をアメリカで過ごされていることから、英語ペラペラなのではないかと期待されますが、どうやら忘れてしまったそうです。

こうしたことはやはりよく聞かれることがご本人のツイートからもうかがえますね。

2015年5月9日のブログ記事のタイトルも『英語が喋れない残念なハーフです』となっていました。

なんでも、イベントで用意されたステージドリンクのペットボトルには『岡田翔子』と書かれていたそうです。

『ロビン』が消えて、英語が話せないことに想いを馳せた結果、『めっちゃ日本人やないかい!』とツッコミを入れておられました。

とはいえ、前項目で触れたように、『岡田』も芸名なんですけれどもね。

そんな彼女は2000年に来日されていますので、日本の高校に進学されています。

しかし、48グループなどとは異なり、ハロプロ系の出身校はウワサレベルでもなかなか出てきません。

しかし、2012年10月20日のブログでは、彼女と同じく、『チャオベッラチンクエッティ』のメンバーだった秋山ゆりかさんと同じ高校だったことが明かされています。


しかも3年間同じクラスだったそうですね。

これを踏まえても、堀越高校や日出高校のような芸能コース設置校の可能性が高そうですね!

岡田ロビン翔子、歯のホワイトニングにこだわり!

岡田ロビン翔子さんは、歯のホワイトニングにこだわりがあるようです。

『女優は歯が命』と言われますが、アイドルとてそれは同じですよね!

そんな彼女は、『歯のホワイトニング専門店WhiteningBAR』に通われているようです。

2014年6月18日や11月18日の同店のブログにも登場されていますし、2016年2月26日にはご自身のインスタグラムにもアップされています。


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