森下暢仁はかわいい系イケメンでカープ女子に大人気!愛用ネックレス&家族構成は?

広島東洋カープの森下 暢仁(もりした まさと)さんは新人王を獲得したことで大きく知名度を上げました。

バツグンの成績だけでなく、かわいらしいルックスもカープ女子にウケているそうです。

今回は森下暢仁さんの顔やネックレス、家族に関する情報をチェックして行きましょう。

森下暢仁のプロフィール

本名:森下 暢仁(もりした まさと)

生年月日:1997年8月25日

身長:180cm

血液型:O型

出身地:大分県大分市

学歴:明治大学

受賞:新人王 (2020年) / 月間MVP (2020年10~11月)

森下暢仁のかわいい&イケメンぶりにカープ女子も夢中

まずは森下暢仁さんのルックスに関するカープ女子の反応などを見て行きましょう。


森下暢仁さんは明治大学の野球部時代からイケメンぶりが話題になっており、2019年10月17日に行われたドラフト会議でも才能だけでなくルックスに期待する声が集まっていました。

外見や実績も凄い森下暢仁さんは「天は二物を与えず」のことわざをひっくり返す存在ですね。

顔立ちについてはたくましいカッコイイ系よりもかわいい系のイケメンとの声が多いので、ワイルドなタイプが多い野球界では貴重な存在と言えるかも知れません。

また、森下暢仁さんがトレーニングをしている動画はアイドルのイメージビデオのようだとも言われており、顔が少し赤くなっている姿がかわいいと話題を集めていました。

確かに下手な男性アイドルよりもかわいい表情をしていますが、野球選手なのにかわいいというギャップが森下暢仁さんのイケメン度やレア度を高めているとも言えるでしょう。

そんな中、2020年10月にはカープの元祖イケメン(?)である新井貴浩さんと対談しています。

同じ「イケメン」であっても内容は時代によって大きく変わっているらしく、今の時代は新井貴浩さんのような武骨でたくましいタイプよりかわいい系の方が人気の様子でした。

森下暢仁さんはかわいいルックスだけでなく新人王を獲得する実力も兼ね備えているので、これから先の広島カープや日本球界を代表する選手に成長する可能性を秘めています。

愛用のネックレスのブランド

次は森下暢仁さんが愛用しているネックレスを見て行きます。

まず最初にネックレスが映っている画像を確認しておきましょう。

ネックレスが見えている画像が少ないので特定は難しいですが、金のチェーンと十字架の組み合わせからブランドは「hirondelle et pépin (イロンデールエペパン)」と言われています。

また、ネックレスの商品名は「k18 hn-8-8-184 クロスネックレス」との説が有力でした。

森下暢仁さんは他にもスポーツ用ネックレスを身につけており、ブランドは「AXF (アクセフ)」で商品名は「カラーバンド Color Band (Reflector)」と言われています。

この「AXF」はまだ新しいスポーツブランドではありますが、紹介した森下暢仁さんやバドミントンの桃田賢斗さんらが着用したことで注目を集めていました。

今回の「Color Band」は公式サイトに血流増加や体幹強化などが紹介されており、個別の特徴として「IFMC (イフミック)」という鉱物や温泉水を調合した成分が含まれているそうです。

ただし、本人がネックレスの詳細を公表している訳では無いので参考程度にしておいて下さい。

森下暢仁の家族構成や野球をしている弟について


最後に森下暢仁さんが生まれ育った家族構成を見ておきましょう。

森下家は両親と姉と弟、そして森下暢仁さんの5人で構成されています。

・父 力(ちから)さん 大分県竹田市出身 (機械メンテナンスの会社勤務)

・母 美生(みお)さん 福岡県北九州市出身 (大分商業バレー部OG)

・姉 夕稀(ゆうき)さん (バドミントン部OG)

・弟 颯太(そうた)さん 2000年8月29日生まれ 國學院大學(野球部所属)

森下暢仁さんが野球を始めるきっかけは中学まで野球部だった力さんの存在だったそうです。

また、母親の美生さんも高校時代に女子バレー部として活躍をしていた経歴を持っているので、両親から運動神経の遺伝を強く受け継いだと言えるかも知れませんね。

森下暢仁さんは家族を大事にしていることでも有名で、2020年5月に放送された広島テレビ「テレビ派」では母親からのお弁当を食べながら想いを語っています。

動画の中で貴重な家族の顔や姿を見ることができただけでなく、森下暢仁さんがグローブに家族の名前を刺繍(ししゅう)していたことは感動的なエピソードと言えるでしょう。

さて、家族の中でも注目を集めているのは同じく野球をしている弟の颯太さんです。

颯太さんは兄と違って主に内野手(ショート)として成績を残しており、國學院大學に入学後は野球部に所属してドラフトでのプロ野球入りを目指しているそうです。

もしかすると数年後に森下兄弟が同じグラウンドに立っている可能性もありますが、まずは今いるポジションでベストを尽くすことこそが夢への近道になるでしょう。


森下暢仁は大分商業高校出身。大学成績、学生時やプロでの評価とは。2021年の自主トレ

松山竜平のメガネはオークリー?アンパンマンと呼ばれる経緯。嫁との結婚馴れ初め

コメント