松嶋菜々子の劣化が「スマスマ」「藁の盾」で!?子供はドーベルマンのせいで!?

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「家政婦のミタ」で社会現象を巻き起こして以降、
しばらくが経ちましたが、
ここにきて、松嶋菜々子の「劣化」が大きな話題と
なっているようです。

どのように話題になっているのでしょうか。

松嶋菜々子プロフィール

本名 野口 奈奈子 松嶋奈奈子(旧姓)
生年月日 1973年10月13日
出身地 神奈川県横浜市
所属 Seventh avenue

ドーベルマンでの問題

松嶋菜々子は反町隆史とふたりの娘とで暮らしていますが、

彼女たちが暮らすマンションで事は起きました。

娘さんがマンションの共有スペースで飼っている犬の
散歩をさせていたところ、

別の住人(某有名アートディレクターの妻)とその子供に
向かって犬が突進、子供を守ろうとしたこの女性の脚に
噛み付いたというのです。

松嶋菜々子と反町隆史が飼っていた犬というのが、
なんと大型犬のドーベルマンだったのです。

この件がきっかけで、この住人はマンションを
退去したそうで、

マンションの管理会社が損害を被ったということで
松嶋菜々子、反町隆史夫妻を訴えました。

一審で385万円の倍賞を命じられたのですが、
二審では1725万円と4倍以上の金額となって、
マンション管理会社への支払が命じられました。

なんでもこのマンションの家賃が月に175万円もするとかで、
管理会社からすると大きな損害となっているようです。

しかも、このマンション、室内で飼えるような小動物以外は
飼育が禁止されているとか。

松嶋菜々子、反町隆史側としては言い訳が厳しい
状況だったことは想像に難くありません。

しかし、このときに散歩していたという娘さんですが、
まだ10歳にも満たない女の子が、ドーベルマンの力を
抑えられるわけもありません。

純粋な子供は、こうしたことも全て自分の責任だと
思ってしまうこともよくあります。

娘さんが、この件のせいで何がしかのトラウマ的なものを
抱えていなければいいと思うのですが。

もちろん、被害者の方はもっと当然にそうしたことが
大丈夫であることを願うのは言うまでもありません。

松嶋菜々子の劣化が激しい件

家政婦のミタで一大ブームを巻き起こした松嶋菜々子ですが、
その後は、上記の件やドラマのドタキャン騒動なども影響してか、
当時ほどの活躍が見られなくなってきている側面もあります。

そんななか、松嶋菜々子の劣化が大きく話題と
なってきているようです。

もともとほうれい線がはっきりしていた松嶋菜々子ですが、
最近では、それが「劣化」に見えてしまうくらいの影響があるようです。

「スマスマ」に出演した際も、そう言われ、

映画「藁の楯(わらのたて)」に出演した際には
共演者の大沢たかおに「老けすぎじゃん」と言われたそうです。
⇒映画「藁の楯」you tubeチャンネル

また、第二子出産後に復帰した際の「救命病棟24時」でも
「家政婦のミタ」ででも、以前に比べると…な意見もあるようです。

もちろん、すでに40歳を過ぎ、
目の周りの小皺などが増えていくのも判別できるように
なってきています。

ですが、逆にいうと40過ぎてもこの美しさ、
という見方も十分に成立するくらいのレベルなのも確かです。

あまりにも人気な女優であまりにも清楚なイメージが
あるために、「劣化」してほしくない気持ちが強く働いて、

通常の歳を重ねていく上での変化でさえ
受け止めづらいという心理になってしまうのでしょう。

ますます、大人の女優として大きく活躍を
広げていってほしいですね。

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